記事抜粋の文字数を変更する方法【WP Multibyte Patch】

トップページを記事の抜粋にしている場合などに、その抜粋文字を調整する方法です。 デフォルトだと「110文字」になっています。気持ち短いと感じるかもしれません。 変更方法は、ワードプレス日本語版には最初から入っている【WP Multibyte Patch】のプラグインを修正します。 ちなみに、このプラグインは「英語圏で作 … 続きを読む

正しいコピーライトの書き方

フッター領域にコピーライト表記を付ける↓ フッター領域をカスタマイズしてコピーライト(Copyright)表記を付けよう コピーライトは表示できたけど、表記はあれでいいの?と疑問に思うことがあります。 色々なサイトを見て回ると、年号があったりなかったり、Copyrightも省略されていたりと書き方は様々です。 せっかく … 続きを読む

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URLにはハイフンとアンダーバーどちらを使うべきか

まずはじめに、タイトルに「アンダーバー」と書いていますが、正しくは「アンダースコア」です。 アンダーバーは和製英語らしいですが、アンダースコアよりもアンダーバーの名称のほうが日本では普及しているような気がしたので、あえてそちらの語を使うようにしました。 アンダースコア Wiki 今回は別記事↓「URL構造について」の補 … 続きを読む

Googleと相性の良いURL構造

ワードプレスには自分でURLを決められるというメリットがありますが、記事を書く時にどんなURLにすれば良いのか迷うことがあります。 URLは途中で変えようとすると、ページランクを引き継いで変更するにはリダイレクトの設定が必要になったり何かとめんどうになるため、この辺りは設計の段階で十分考えておきたいところです。 参考と … 続きを読む

カラー情報を取得するフリーツール

Web上で「この色いいなー」と思った時に、簡単にその色のコードを取得できるツールです。 これがあれば、わざわざ「スクリーンショットを取って画像編集ソフトのスポイトツールで色を取得して・・・」などとめんどうなことはする必要はありません。 フリーソフトと、ブラウザのアドオン2種類を紹介します。 Index1 フリーソフト【 … 続きを読む

JPEGminiを使う際の注意点

画質をほとんど落とさずにファイルの容量を大幅に縮小してくれる【JPEGmini】を紹介しましたが、ちょっと気になる記事を見つけました。 JPEGminiについては↓ 画質を落とさずに容量を小さくしてくれるフリーツール【JPEGmini】 WordPressは画像をアップロードすると「サムネイル」「中サイズ」「大サイズ」 … 続きを読む

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画質を落とさずに容量を小さくしてくれるフリーツール【JPEGmini】

人間の見た目ではほとんど見分けがつかない程度にしか画質を劣化させずに、ファイルサイズを大幅に縮小してくれるツールです。 ただし、一つだけ落とし穴があります。それは別に解説します。 JPEGminiを使う際の注意点 Index1 特長2 使い方2.1 ユーザ登録2.2 画像を圧縮してみる2.3 設定2.4 補足2.5 ど … 続きを読む

画像の縦横比を計算できるフリーツール

画像を貼り付けていざ記事を見たら、「ちょっとでかかった・・・少し画像小さくしたい・・・」なんて時があります。 画像を加工するのもありですが、めんどうな時は表示サイズだけ変更してしまうのも手です。 しかし、きちんと縦横比を合わせるように計算して変更しないと画像が歪んでしまいます。 そんな時に役に立つのが以下のツール、とい … 続きを読む

複数画像を一括で縮小できるフリーソフト【縮小専用】

ウィンドウに画像をドラッグ&ドロップするだけで、指定したピクセルサイズに縮小できるソフトです。元画像はそのまま、新しくリサイズされた画像が作成されます。 古いソフトですが使い勝手が良く現在でも人気があります。win7でも使用可能です。 Index1 特長2 インストールと使い方2.1 起動と縮小2.2 オプション 特長 … 続きを読む

手軽にWebページの選択箇所をキャプチャできるFirefoxアドオン【Abduction】

Webサイトの画面を保存できるスクリーンショットはとても便利な機能ですが、スクショを撮った後にそれを画像編集ソフトに貼り付けて切り取って加工…などの作業はちょっとめんどうです。 これがあれば、画像編集ソフトを起動することなく、ほしい箇所を切り取ってすぐに「jpeg」「png」画像として保存できます。 Fir … 続きを読む